銀ぎつね's profile北海道の銀狐ですPhotosBlogListsMore Tools Help

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    July 10

    そろそろ雨が欲しい。

    6月からの好天続きで、農家は困っているようです。野菜の生育が遅れているという、海や山では、レジャー客が好天を喜んでいるのとは裏腹ですね、雨乞いでもして雨が降るならしたいですね、こんなに晴天が続くとだんだん野菜の値段も上がってきますよ。

    PCのUSB端子に接続して使う商品が増えているそうですね、小型扇風機は知っていたけど、機能度外視の動物や食品をあしらう変り種が人気になっているそうですよ。タラコとか寿司とかがあるらしいが、メモリーも形も味気ない物からそんな物のほうが面白くて良いかもしれない。今度量販店に行ったら見てみよう。

    July 06

    幸田 來未 温暖化防止を訴える

    セクシーな衣装と切れのよいダンス、親しみやすいキャラクターで圧倒的な人気の歌姫が、環境保護のビックイベント「ライブ・アース」に出演する。「エロかっこいい」のキャッチフレーズで知られる彼女だが、環境問題に興味を持っていたとは。 

    きっかけは、地球温暖化に警鐘を鳴らし、如何イベントにも中心的に関わるゴア全米福大統領の著書「不都合な真実」を読んだからだと言う。

    「中途半端な気持ちではありません。私には歌しかないので、歌で思いを表現したい」

    入浴中、シャワーを出しっ放し荷するのはやめた。一度使ったタオルはすぐに洗うのではなく、拭き掃除に利用するなど、ちょっとした工夫を重ねるようになった。

    「ダイエットと一緒で無理しちゃ駄目。大きいことを一気にやろうとするより、細かいことをチョコチョコやり続けるほうがいいです」

    「人を愛する事の大切さを伝えたい。人を愛せたら、自分も環境も愛せるはずだから」

    ライブを見た人の意識が少しずつ変われば「チリも積もれば山となり、何かが変わる」

    「私の勝ち負けは、ライブを見て、嫌なことを忘れて喜んでくれるお客さんがどれだけいるかだと思う。ヒット曲数より、笑顔をくれる人の数を増やしたいですね」

    と彼女は言っている。「エロかっこいい」から素敵なファッションリーダーになって行くことを期待したいですね。

    私は貴女のファンですよ。

     

    July 04

    川下公園に行ってきた

     あまり天気が良いので、散歩にいってきました。公園に行ったのですが、バラが咲いていた。
    July 03

    はかない命 満開

    『亜麻色の髪の乙女』という歌があった。どういう花なのか解らなかったが、明治の末期に北海道の全域で栽培されていたようだ。亜麻というのは繊維の原料で、化学繊維の登場で1960年代に姿を消したそうです、開花の時期は6月の後半で東の空が白み始めると、高さ60㌢ほどの茎の先端に直径2センチほどの薄紫色の花がゆっくりと開き、一輪の花の命は半日もなく、午前中ではかなく散ってしまう。その花が今、北海道の当別で満開のようで、ぜひ見に行きたいと思ったが、残念ながら行けそうにない。

    『亜麻色の髪の乙女』はグループサウンズが全盛の1960年代の曲だったと思う、曲が流行っていた同じ時期に姿を消していたとは、見ない筈だ。

    July 02

    もう7月今年も半分過ぎた。

    北海道は6月の気温が観測史上最高に高かったようです。確かに暑かった、毎日じりじりと天気が続いたし雨も少なかった。

    昨日の日曜洋画劇場観た、『明日の記憶』という映画だが、面白かったですよ。アルツハイマーがテーマでしたが、徐々に記憶をなくしていくというのは怖いですね。頭の病気というのは身体が元気だから、ちょっとぐらいおかしいなぁと思ってもなかなか病院にはいかないですよね。くも膜下出血とか脳梗塞のようにはっきり症状が出ていれば何をさて置いても行くだろうけど、物忘れがする位ではまず行かないですよ。でもだんだん進行してくると一人でいる時間が怖いだろうなぁ、何処に居るのかも今何時なのかも、自分が誰なのかもわすれてしまったら‐‐‐‐‐

    さあ、七月はどんな月になるのかな。いい事があります様に。

    July 01

    チョッと目に付いたコラム

    心が和む新聞のコラムがあったので紹介しょう。

    赤ちゃんが生まれたばかりの檀家さんの家に、お参りに行った時の事です。「ザーッ」という雑音を出す羊のぬいぐるみの横で、赤ちゃんがスヤスヤ眠っていました。ぬいぐるみが壊れて雑音を出しているのかと心配し、お母さんに尋ねると、胎児が子宮の中で聞くのと同じ音を再現し、赤ちゃんを落ち着かせているんだそうです。

     私たちは、生まれる前からお母さんのお腹の中で規則正しい鼓動と、血管の中を流れる血液の音を聞いています。細い血管では高い音が、太い血管では低い音が鳴ります。無数の血管を流れる音が合わさって「ザーッ」という音です。「千の風」ならぬ「千の音」に包まれて育つのです。

    お経の中に「宮商自然に相和す」とあります。宮商とは和楽の音階用語で洋楽のドとレに相当します。普通はドミソの和音は美しく、ドとレが同時に鳴ると音は不協和音として遠ざけられています。しかし、その対立するドとレさえも、、実は私たちをはぐくんでくれるあたたかい「千の音」だというのです。 

     五十歳を超えた私に投げかけられる母の言葉は、耳の痛い不協和音として聞き流しがちでしたが、今でも私をはぐくんでくれる「千の音」の一つとして耳を傾けていこうと思います。

     これはお坊さんが書いたコラムですが、何か心に響くものがある様に思い乗せて見ました。

    June 30

    消費者を騙すな!!

    苫小牧の肉の卸業者が、牛ミンチ肉を偽装して売っていた。豚肉や鶏肉を混ぜ、平然と加工業者に卸していた。これは詐欺事件であるが、これは驚いたで済むと思う。専門家がいろいろな肉を混ぜてもミンチにしてしまえば解らないと言っていた。「そういうものか」と思って新聞を見ていたが、この会社は出るわ出るわ、こんな肉ばかりでなく、豚の心臓からマトンから血まで混ぜていたという。酷いものだと呆れていると、今度は賞味期限の切れたコロッケを仕入れてきて日にちを誤魔化して包装し直し出苛したという。まぁよく毎日、新聞の紙面を賑やかに飾ってくれますよ。

    話はこれで終りではないんですね。肉を解凍するのに水道代を節約するため雨水を使ったという、それも消毒のため次亜塩素酸ナトリウムを入れていたようだが、目分量であったという、何と不衛生な事をやっているのやら。

    社長がテレビに出ていたが、反省の様子もない。(反省していれば10年も続けはしないだろうが)消費者が安いものを欲しがるから悪いんだと言う様な事を云っていたが生活を守るためには安いものにも飛びつくだろう。それが偽装に結びつくとしたらそれは食品を扱う会社の経営者として失格と言うより人間としての理性も常識も持ち合わせていないただの屑だろう。

    June 27

    野菜の苗を鉢植えして見た

     スーパーの花のコーナーに野菜の苗が売っていた。何で野菜が?と思ったが、この時期、家庭菜園をする人が増えていると云うことだ。ベランダでプランターに植えれば十分育つそうだ。チョッと興味をそそられて、南蛮の苗を一株買って来た。 プランターが無いのでその辺にあった鉢に植えて見たが、花が咲いてきて見栄えが良くなってきた様ですよ。実が生るのかどうかは解らないけれど、花が付くと楽しみなものですね。IMG_0367IMG_0366

    写真を載せてみましたが、なかなか可憐な花ですよ。育つのが楽しみですね。鉢がチョッと汚いですが‐‐‐‐‐。

    June 25

    昨日は幼稚園の運動会

    好くこれだけころころと動き回れる、孫の事ですが、元気いっぱいに走り回ってましたよ。徒競走ではでは3位に入ったと大喜びでしたが、6人で走って3位ですからねぇ??? 褒めていいのか貶していいのか、よく判りませんよ。 でも家にいる時とは、ぜんぜん違う一面も見せてもらいましたよ。家にいれば甘えて我が儘いっぱいなのに、ちゃんと先生の云う事を聞いて、団体生活をしてました。 この間までオシメをして泣き喚いていた赤ん坊が‐‐‐‐ と思っていたのが嘘のようですね、 IMG_0358IMG_0356

    写真を入れて見ました。なかなか元気な様子が写っています。

    June 20

    天然ガス 爆発

     東京渋谷で、女性専用温泉施設「渋谷松祷温泉シエスパ」のB錬で爆発があった。B錬は鉄骨の骨組みを残し大破した。というニュースがあった。温泉を地下からくみ上げる際に湧き出る天然ガスが錬内に充満、何かが引火し爆発した可能性がある。ガスの処理過程に問題がなかったか事情を聞いているらしいが…… 消防庁は天然ガスはメタンと見ている。くみ上げた温泉に混入したガスは「ガスセパレーター」とよがれる装置で分離し換気扇などで屋外に放出していた。検知器が異常を感知するとブザーが鳴るようになっていたが、作動したかは不明という。現場はJR渋谷駅の西約五百㍍にあるホテルや飲食店がが立ち並ぶ地域だ。そんな街の真ん中で爆発は起こった。都心部近辺の地下から湧き出る天然ガスは、可燃、引火性が高いメタン成分が都市ガス並みに多いようだ。危険と隣り合わせの温泉なんて聞いた事もない。
    June 15

    釧路港の霧笛

     霧の街釧路の風物詩「霧笛」が、計器類の発達で役割を終えたとして無くなるかもしれない。と新聞に出ていた。寂しいですね。わたしも若いこる釧路に住んでことがあるが、あの頃は炭鉱と北洋漁業の基地として活況であった、霧が出ると暗くてジメジメした哀愁とはほど遠い思いはある。でも釧路の霧笛は高浜虚子が「燈台は低く霧笛は峙てり」と詠むなど、有名で、何か惜しい気がしてならない。海上保安庁は、航行中の船ではエンジン音で聞こえない上、レーダーの性能向上や衛星利用測位システム(GPS)の普及で霧の中でも位置確認が容易になった。として廃止環境が整った箇所から計画的に廃止するそうだ。古いものがなくなっていくのは何か寂しいですね。
    June 14

    悩みが尽きないようだ

     PCの調子が悪い、あまりエラーが出るのでメモリを増設して見た、エラーは減った様だが動きが相変わらず遅い、この機械の環境ではこれが限界か? 「いや、まだまだ」という声が何処からか聴こえて来ますよ。弄り出したら切がないですね、これでもか、これでもか、といい機械が見えてくる。それに追いつこうとすると容量が足りないとかの問題が出てきますよ。新しいPCなんて買えないから・・・・・・・・・・・ まぁいいか、妥協しなければ、頭もお金もついて来ないよ。暫らくこのまま使っていよう(すっかり諦めきっている)。
    June 13

    頑張れ、ファィターズ。

     調子いいですよ、勢いをつかんでのでしょう、快進撃が続いてます。もう上位3位までに入ればなんて考えていません。優勝、優勝、優勝(機会が壊れたわけではありません)頭の中にはこの文字が・・・・・・・浮んできて…  コンサドーレ、連戦連勝…この夏は暑いですね(字を間違った)熱く、熱く、熱く、燃えています。 ゴォーゴォー、ファィターズ。頑張れ頑張れ、ファィターズ、フレフレフレ。 ゴォーゴォーコンサドーレ。頑張れ頑張れ、コンサドーレ、
      熱く燃えようファィターズ。  熱く燃えようコンサドーレ。  熱く燃えようサポーター。
    June 12

    今年は暑くなりそうだ。

     ここん所、天気が続いてます。北海道は梅雨が無いので、この時期あまり雨は降らないがそれにしても毎日暑いですよ。後が怖いと、今日新聞見ていると、南米ペルー沖で海面水温が下がり、日本列島に夏の高温など異常気象をもたらす「ラニーニャ現象」が発生したと監視速報を発表したと出ていた。秋まで続くらしい、チョッと気になるニュースである。
     YOSAKOIソーランまっりが終わり、町が静かになったと思ったら、今度は札幌祭りが始まる。お祭りばかりで浮かれてもいられないのに…… また引っ張り出されるのか!!!
    June 10

    旭川に行ってきた。

     今日は、旭川の旭山動物園に行って来ました。なかなか独創的な動物園としてTVや新聞で紹介されていますが、本当でした。動物を見せるだけでなく感じる事の出来る動物園でした。紹介されている施設を一通り回ってみたのですが。感想は何処に言っても飽きないということでしょうね。あざらし館ではショーのほか、室内に入り真ん中にチューブが在るのですが、そのチューブの中をアザラシが通り抜けるのにはビックリしました。 ぺんぎん館ではペンギンが飛ぶというキャッチフレーズだったのですが、ペンギンが繁殖期に入り水に入らないと説明を受け、水の中で飛ぶペンギンを見られなかったのは残念でした。おらうーたん館では檻と檻との架け橋をオラウータンが行き来するというのも興味深く、面白く見る事が出来ました。ほっきょくぐま館のショーは圧巻でした、餌を取るのに巨大な熊が水の中に飛び込むのには迫力でカメラのシャッターを切るのを忘れるほどでした。でも話に聞いたり、TVで見たりした事より、行って感じる事が一番ですよね。そんな事を考えた一日でした。
    June 09

    祭りも佳境に入った

     YOSAKOIソーラン祭りも賑やかに後一日となった。人出が凄いがなかなか見応えのある踊りが繰り広げられていた。
    写真を撮ってみたが動きが激しく、なかなか上手く撮れていなかった。 
    June 08

    市民監視まで、に慓然

    ある新聞の社説である。 戦争に反対し,平和を求める市民の活動が監視されていた。イラク派遣部隊第一陣が送り出された当時,さまざまな市民活動が繰り広げられた。それらが知らない間に監視されていた事に慄然とする。憲法が保障する集会・結社の自由や表現の自由、プライバシー権を脅かす許しがたい行為だ。市民活動を萎縮させる事にもなりかねない。久間章生防衛相の発言にも、事の重大さが分かっていないのではないか。政府は速やかに事実関係を調査し、国民に開示すべきだ。見過ごせないのは、こうした集会やデモを「反自衛隊活動」と色分けし,集会での声を「(イラク派遣を)誹謗する発言」と断じたりしていることだ。政治的に中立でなければならない自衛隊が、守るべき一線を踏み越えているといわざるを得ない。自衛隊は制度上、厳格なシビリアンコントロールのもとに置かれている。日本には戦前・戦中、軍部を暴走させてしまった苦い経験があるからだ。自衛隊にこんな勝手を許せば、文民統制まで危うくなる。情報保全隊の本来の任務は、自衛隊の秘密を探ろうという外部の動きや襲撃から自衛隊を守るための情報収集であり、市民監視ではない。塩崎恭久官房長官は,防衛省設置法を根拠に今回の監視活動を正当化したが、この規定も国土防衛や警備を第一に想定したものであるはずだ。

    国民を守るはずの自衛隊が、国民を監視する。なし崩しのうちに組織が独り歩きを始める。政府がそれをほおって置くなら、歯止めは国会だ。その責任は重い。

    我々はもう一度、戦前の間違いを繰り返してはならない。国民一人一人が関心を持ち、努力しなければ、時代を繰り返すのではないかと危惧する!!!! 

    June 07

    軍国主義に走るのか?

    「民主主義への挑戦だ」 共産党が公表した、陸上自衛隊が市民団体の動向を「内部文書」。

    市民が監視されている、監視対象は、イラクへの自衛隊派遣に反対する団体や個人に対してだが、共産党の志位氏は「国民のあらゆる運動を監視し、詳細に記録していた。個人のプライバシーに対する侵害行為で,憲法違反だ」と強調。「情報保全隊新編当時の中谷元・防衛長官も、国会答弁で、民間の調査対象を『防衛秘密を取り扱う者として指定した関係者に限定する』と答えている」とし、鈴木正二官房長官に中止を要求した。という記事が新聞の一面に載っていた、久間章生防衛庁長官は、「自衛隊が情報収集活動をするのは当然のことで、共産党の認識は間違いだ」 また塩崎恭久官房長官は「法律にのっとって行われる情報収集や調査活動は当然、受け入れられるべきだ」  情報収集活動の法的根拠については「防衛省設置法四条に『必要な情報の収集整理に関すること』と書いてある』と指摘した。

     これで良いのだろうか。  軍事評論家の前田哲男氏の話では「『軍』の情報機関に類する組織が、反自衛隊活動に対する情報収集したのは、言論や表現の自由を抑圧する監視活動と呼ばざる得ない」とし、佐藤優・外務省元主任分析官は「自衛隊の倫理に立てば,自分たちの施設に攻撃を仕掛ける可能性が少しでもある個人や団体を監視して何が悪いという事になるだろう。外務省でも、外務省にとって好ましくない団体の集会に行くなど国内調査をしていた。国民がその言い分を額面道理認めてはならない。自衛隊がやった事は、結社の自由に対する侵害などの問題性をはらんでいる。警察や公安調査庁など含め、何処まで国家がこういうことをやって良いのか。その線引きがない。冷静な議論を通じて国民が決めていく必要がある」という話しをしている。 

     自分たちの事である、もっと真剣に考えて見ようと思っている!!!

    June 06

    YOSAKOIソーラン祭りが始まった。

     北の都に初夏の訪れを告げる「YOSAKOIソーラン祭り」が6日から10日もで開かれる。国内外の341チームが、艶やかな衣装に身を包み、鳴子を手に、華麗な舞を披露する。踊り子たちの気迫と熱気が北の都札幌を包み込む。
    ステージでは、「北海道」をテーマに、踊り子たちが鳴子のほかに竹,鍋などを使って奏でるリズムに、観客たちの手拍子を加えて合奏。会場が一体となって祭りの幕開けを盛り上げる。
    今回の祭りでは、札幌市内30会場のほか、市外では初めて、今年財政破綻した夕張市に会場を設置。YOSAKOIソーラン踊りだけでなく、地域の人たちの和太鼓やブラスバンド演奏などあり、町を元気付ける。
    “YOSAKOIソーラン番付”も発表された。東の横綱は「新琴似天舞竜神(札幌市)」西は「平岸天神(札幌市)」東の大関は「新ひだか三石なるこ会(新ひだか町)西は「夢想漣えさし(枝幸町)」関脇「VOGUEO38(札幌市)」「函館躍魂いさり火(函館市)」等など、ツワモノのチームがずらりと居並ぶ!。新琴似天舞竜神が祭り史上初のファイナル4連覇を成し遂げるか、平岸天神が返り咲くのか注目が集まる。
     さあ、この5日間、北の大地は熱く燃える。
     
    June 05

    なんかスッキリしました。

    デザインを変えてみました、なんかゴチャゴチャした感じが見やすくなったような気がする。写真を入れたいのだが移動の仕方が解らない。まぁ良いか!と諦めているわけではないが、また機械の調子が悪くなってもと、少しずつやるしかないようだ。